旭区は昭和44年10月1日に
保土ヶ谷区から分区し誕生しました。

 旭区は当初、人口14万人弱の区としてスタートしましたが、平成14年2月1日現在では253,596人と、横浜市で4番目に大きな区にまで成長致しました。
 このように多くの方々が普段、何気なく生活されている旭区ではありますが、意外に皆様に知られていない事も多いのではないでしょうか?
 そんな「よろこび、うるおい、そしてふれあいのあるまち」の実現を区づくりの目標とする旭区のまだまだ知られていない様々な表情をこのコーナーにてご紹介させていただきたいと考えております。

 また、このコーナーでは皆様から様々な旭区情報もお待ちしております。
 とっておき情報などをお持ちのかたはこちらの「おもしろ あさひ通信」にて情報の提供をお待ちしております。
 なお、お寄せ頂いた情報につきましては、当コーナーにてご紹介させていただきます。

旭区のシンボルマーク

旭区の花「あさがお」
●旭区のご案内

 旭区の町名を分かりやすい地図でご紹介致します。

 旭区の主なランドマーク等を地図にてご紹介。

トロッコ橋(川井本町)
横浜水道ゆかりのトロッコ橋

介護老人保健施設『銀の舟よこはま』(金が谷614-3)
 モグラ叩きやゲートボールの玩具を高齢者にも利用できるように改良したり、花壇作りやお化粧セラピーなどを行い、楽しみながらリハビリや老化防止訓練を行っています。